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学費・奨学金

新入生 学費

博士課程(前期)

※新入生 前期課程の学費は 学生納付金 でご案内しています。

博士課程(後期)

※新入生 後期課程の学費は 学生納付金 でご案内しています。

長期履修学生制度

※長期履修生の学費は 学生納付金 でご案内しています。

職業を有している等の事情により、標準修業年限である2年間(後期は3年間)では大学院の教育課程の履修が困難な者に限り、最長6年間で計画的に教育課程を履修することができます。

奨学金等の支援制度

後期課程入学者には学費相当額の奨学金を給付

同志社大学では、優れた若手研究者の養成を目的に、大学院「後期課程」入学者に対する奨学金制度を用意しています。後期課程の2012年4月以降の入学者(入学時34歳未満の者 ※定員あり)に対して学費相当額(入学金[初年度のみ]、授業料、教学充実費、実験実習費)を給付するというもので、これにより学生の経済的な負担を軽減することで研究活動に集中してもらえます。

「同志社大学大学院 博士後期課程若手研究者育成奨学金」制度の詳細について(オフィシャルサイト)

ポスドク制度が用意されています

同志社大学には、独自のポスドク制度として、博士学位取得後、有期の「特別任用助教」(3年)と「助手」(2年)の制度があります。
※全学で定員が設けられていますので、詳細は事務室で確認してください。

前期課程学生対象の多彩な奨学金制度

日本学生支援機構大学院第一種奨学金(貸与制無利息)・第二種奨学金(貸与制利息付)をはじめ、同志社大学大学院奨学金(給付制)、同志社大学大学院特別奨学金(給付制)、同志社大学貸与奨学金(貸与制無利息)、同志社大学寄付奨学金(給付制)、民間・地方公共団体等奨学金(貸与制または給付制)などの奨学金制度が利用できます。
また、日本学生支援機構の貸与奨学金に関しては、研究科の推薦により、成績優秀者を対象として、返還免除が適用される可能性があります。

社会人学生にも対応、長期履修学生制度

職業を有している等の事情により、前期課程の標準修業年限である2年間(後期課程は3年間)では大学院の教育課程の履修が困難な者に限り、最長6年間で計画的に教育課程を履修することができます。

国際学会発表補助制度があります (スポーツ健康科学会からの補助制度)

本研究科生が外国で開催される国際学会で筆頭発表者(口頭・ポスター)として出席する場合,前期課程大学院生には20万円、後期課程大学院生には30万円を国際学会発表奨励金として事前に支給する制度があります。なお、支給回数には制限があります。

国内学会発表奨励金制度があります (スポーツ健康科学会からの補助制度)

大学院生および学部4年次生、学部3年次生が国内で開催される全国規模の学会(国際学会も含む)で筆頭発表者(口頭・ポスター)として発表する場合、国内学会発表奨励金を支給する制度があります。なお、支給回数には制限があります。