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教員父母連絡会・スポーツ健康科学会

教員父母連絡会について

同志社大学スポーツ健康科学部教員父母連絡会は、スポーツ健康科学部の教育事業を援助し、同志社大学の充実発展を図ることを目的として設立されました。

本教員父母連絡会は、スポーツ健康科学部教員と、スポーツ健康科学部に在学中の学生のご父母により組織され、お子様の学業履修や学生生活のこと、また就職状況などについて、教員とご父母の連絡を密にする機会を設ける予定です。

会則

役員構成

2017年度 役員構成

 役職氏名(学年)
父母役員会長畠中 恵子(3年)
副会長山嵜 聡子(2年)
監事西垣 美代子(1年)
役員岩田 勝成(4年)
役員川上 文美(4年)
役員山田 恭子(3年)
役員横藤 美香(2年)
役員嶌田 恵美(1年)
教員役員副会長栁田 昌彦教授・学部長
会計渡邉 彰教授・学生主任
役員松倉 啓太助教
役員河西 正博助教

事業計画

2017年度の教員父母連絡会総会は5月27日(土)に京田辺キャンパスで実施いたしました。
「スポーツ健康科学父母体験会2017」について沢山のご参加をいただき、盛況のうちに幕を閉じました。
沢山の方々にお越しいただきありがとうございました。

2017年度の事業計画および予算を掲載いたします。
本件については2017年5月27日開催の総会にて承認されています。
2017年度 教員父母連絡会年間事業計画 [PDF 20KB]
2017年度 教員父母連絡会予算 [PDF 32KB]

2017年度 教員父母連絡会総会

 2017年度総会・懇親会を、下記のとおり実施することになりました。ご案内は、5月上旬に送付済です。未着の方は事務局までご連絡ください。ご予定のうえ、ふるってご参加いただきますようお願いいたします。


とき2017年5月27日(土)
ところ京田辺キャンパス 恵道館2F、KD201教室
次第13時30分~14時30分総会
14時30分~15時15分学部報告
16時00分~17時30分懇親会(アマーク・ド・パラディにて)
(会費2,000円)


詳細はこちら
スポーツ健康科学部教員父母連絡会総会案内 [PDF 224KB]

地方懇談会(東京)

2017年度も同志社大学東京サテライトキャンパスにて地方懇談会を開催いたします。
当日学部の教員および連絡会役員が参加いたしますので、同地域にお住いの方、総会のご都合がつかなかった方は、ぜひご参加ください。

東京(地方懇談会)
日時2017年11月18日(土)
会場同志社大学 東京サテライトキャンパス
〒104-0031 東京都中央区京橋2丁目7番19号 京橋イーストビル3階
「東京」駅八重洲南口から徒歩6分

会報 『DO-FIELD』


『DO-FIELD[ドゥ・フィールド]―同志社大学スポーツ健康科学部教員・父母連絡会報―』
創刊号(2008年11月)

当連絡会からは、年1回の父母連絡会報(11月発刊)と、新年度に父母会通信(5月発刊)を送付しています。
なお会報および通信にご子弟の直近の成績通知書も同封しております。

ネーミングについて
 「DO」は、行う、行動を起こすこと、能動的、積極的な姿勢を示し、DOSHISHAの「DO」も意識しています。そして「FIELD」は文字通り、フィールド、場の意、スポーツのイメージも喚起させます。DOSHISHAおよびスポーツ健康科学部というフィールドで、何ができるか、教員、父母、もちろん学生も一緒になって考えるための相互のコミュニケーションの場でありたいという願いを込めました。(ネーミング/辻田和樹・父母会員OB)

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学部生の活躍

以下は同志社スポーツアトム編集局サイトへ直接リンクしています。

Doshisha Sports Atom Topics

同志社大学スポーツ健康科学会について

お知らせ

学会誌 【同志社スポーツ健康科学】 第10号の原稿募集について

原稿締切 2018年2月9日(金)17時

提出は、締切日厳守でお願いいたします。
原稿提出の際、欧文・和文タイトル、英文抄録、欧文・和文キーワード5つ以内も併せて、原稿と電子データをご提出ください
(提出はスポーツ健康科学部事務室まで)

同志社大学スポーツ健康科学会とは

同志社大学スポーツ健康科学部には、「スポーツ健康科学に関する研究及び教育を奨励し、その普及を図る」ことを目的として、「同志社大学スポーツ健康科学会」が設けられています。本学会は、学会誌『同志社スポーツ健康科学』の発行、公開講演会・セミナーの開催等の事業を行っています。

『同志社スポーツ健康科学』の発行

公開講演会、セミナー、シンポジウムの開催

学外から講師を招いて、講演会やセミナー、シンポジウム等を開催します。本サイトでもその都度ご案内しますので、ぜひご参加ください。



同志社大学スポーツ健康科学会 春期セミナー
テーマミトコンドリアの分裂と融合の意義と海外での研究活動について
日時2017年9月11日(月)15:00~16:00
場所京田辺キャンパス 磐上館カンファレンスルーム
講演者講演 山田 達也氏(ジョンズホプキンス医学校 博士研究員)

同志社大学スポーツ健康科学会 春期セミナー [PDF 1.1MB]

(2017年9月7日更新)

同志社大学スポーツ健康科学会からの補助制度について

TOEIC® テスト、TOEFL® テスト等の受験料補助制度
 スポーツ健康科学会では、スポーツ健康科学部生および研究科生の英語能力向上に貢献するため新制度として、TOEIC® テスト、TOEFL® テスト等(※1)の英語外部試験の受験料補助制度(2014年6月19日以降対象)を新設しました。
学内で実施される
  • TOEIC ® L&R IP テスト
  • TOEFL ITP® テスト
の試験を申し込んだ場合、受験料を窓口で支払わずに受験することが可能です(補助は在学中に1回とします)。
受験に関する情報は、国際課オリジナルサイトで必ず確認して下さい。
TOEIC® テスト等のスコアは就職活動時にも使用しますので、ぜひこの制度を活用してください。
なお、学外でTOEIC® テスト等の受験する場合については事前に事務室にてご相談ください。
※1:TOEIC ® L&R IP テスト、TOEFL® テスト、IELTS、CASECが対象となります。

 標記の制度に関し、学外で直接申込みを行う学生については、必ずTOEIC® テスト等のスコアカード(原本)を持参するようにしてください。(申込用紙での受付は実施いたしません)
なお4年次生、最終年次生については、以下にご注意ください。
1)4年次生、最終年次生でスコアカードが卒業式までに提出できない場合は、その旨を申し出てください。
2)受験料の補助受付に関しては、毎年度3月卒業希望者は3月10日、9月卒業希望者は9月10日を締切とします。それ以降については受付しませんので、ご注意ください。

派遣留学生に係る奨励金制度
 スポーツ健康科学会では、スポーツ健康科学部生および研究科生の海外修学を支援するために派遣留学生に係る奨励金制度(2014年6月19日以降対象)を新設しました。
 本学部生および大学院生が大学および学部間協定による派遣留学者となる場合に、10万円の奨励金を事前に支給(在学中に1回を限度とする)します。
(サマープログラムなどの科目による海外修学は対象外です)
なお、奨励金受給者は、帰国後に海外の大学での生活および学修の様子などを在学生に発表する機会などに貢献していただきます。

大学院生国際学会発表奨励金
 大学院生が外国で開催される国際学会で筆頭発表者(口頭・ポスター)として出席する場合、前期課程大学院生には20万円、後期課程大学院生には30万円を国際学会発表奨励金として事前に支給します。なお、支給は在学中に1回とします。

・奨励金の支給を受けた者は、当該年度発行の「同志社スポーツ健康科学」に国際学会参加レポートとして報告(出来上がり2ページ)を執筆することとします。
・帰国後、報告書に航空券の半券とホテルの宿泊レシートを添付して提出してください。
・渡航中止の場合、各キャンセル料は申請者が支払い、支給された奨励金は全額返還します。

大学院生・学部生国内学会発表奨励金
【対象学年】
・同志社大学スポーツ健康科学 研究科生
・同志社大学スポーツ健康科学部 4年次、3年次生

【対象学会】
国内で開催される全国規模の学会(国際学会も含む)で、同志社大学の学生としての身分で筆頭発表者(口頭・ポスター)として発表する場合。

【支給対象回数】
年度内に2回とする。

【奨励金額】
 学会発表に係る交通費と宿泊費の相当額を本学会にて査定し奨励金として支給する。
なお奨励金は総額で上限5万円とし、宿泊費は1泊5,000円とする。旅費・交通費は大学経理規程に準じ査定する。
  • 本人申請額が必ず支払い対象となることではないので、注意すること。
  • 宿泊日数の上限は,学会の開催期間を上限とする。ただし宿泊日数の上限以内であっても、学会開催の前泊に関しては、学会プログラムの開始時間が、近鉄・興戸駅もしくはJR・京田辺駅を7時30分までに出発しても間に合わない場合のみ認める。学会開催の後泊に関しては、学会プログラムの終了時間が、近鉄・興戸駅もしくはJR・京田辺駅に22時30分までに到着しない場合のみ認める。
  • 対象となる学会発表に対して他経費で旅費を請求している場合は、本制度に申請できない。

【申請方法】
1)学会発表の14日前までに以下の書類を学会事務局宛に提出のこと。
①同志社大学スポーツ健康科学会国内発表奨励金申請書
②申請者が発表することを証明する書類(発表プログラムなど)
③自身が学会に行くまでの交通機関の説明書(申請する経路の詳細と客観的な資料)
  鉄道:Yahoo路線などを利用し、興戸から最寄り駅までの往路と復路の経路と運賃を提示
  飛行機:航空券の予定金額を提示
  バス等:Yahoo路線などで検索されない経路の運賃を請求する場合は運賃が記載された客観的な資料
       (例:バス会社のHP掲載の料金表など)を提示
  交通費と宿泊費が区別できない場合(ツアーパックなどの利用時):見積書を提示
・実際の宿泊日数が規定の日数以内の場合:ツアー代金をそのまま交通費と宿泊費を合わせた査定額とする。
・実際の宿泊日数が規定の日数を超える場合:ツアー代金から超過する宿泊日数×5000円を減額する。
例:学会開催期間2日(前泊可能)、パック代金5万円、宿泊日数5日の場合
査定額35,000円=50,000円-5,000円×3日
2)学会にて経路の可否を確認する。
3)学会発表後、以下の書類を提出のこと。
  ①学会参加を証明する書類(学会参加費の領収書、参加証明書など)
   なお航空券を利用した場合は搭乗チケットの半券および領収書。
  ②ホテルに宿泊した場合宿泊期間を証明する書類(宿泊証明書)。
  ③A0サイズでの磐上館掲示用のポスター。

(留意点)
  • 原則事後の申請は認めません。
  • 学会の会計監査の対象となるため、航空券の搭乗チケットや領収書は必ず必要となります。
  • 航空券のチケットなどは原則早割料金などを利用し支出抑制にご協力ください。

同志社大学スポーツ健康科学会会則

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